詞華集

  • 2017.09.21 Thursday
  • 05:32

◆「高倉健は「演じている」つもりなのかもしれないが、しかし台本に書かれた役を「自分の人生に」引き寄せてしまう、芝居の上での役柄を「高倉健」にしてしまういうところがあった。」-in「高倉健の背中/大下 英治」

◆「心に想うことが演技なんだ。台詞で言ったり、仕草で示したりする以前に、その瞬間に自分が何を思っているかが大事なんだ。」−高倉健in「高倉健の背中/大下 英治」

◆「人生とは、不幸の中の幸せか、幸せの中の不幸しかない。」-木村大作in「高倉健の背中/大下 英治」

 

◆「あなたが出会う最悪の敵はいつもあなた自身であるだろう」−ニーチェ「世界の哲学者に人生相談」(NHKEテレ)

◆「若さは年をとらない」-by松任谷由実

【TV】[新]○予兆 散歩する侵略者#1(WOWOW)

  • 2017.09.20 Wednesday
  • 05:03

WOWOWはドラマに力を入れてるわりに面白いものがない。これは珍しく面白い。

 

映画のことはよく知らないが、タイトルからすると日常に溶け込んでいる侵略者ということか。それともドラマ中に出てくる「概念の欠落」という話なのか。どちらでも展開が期待できる。

 

父親のことを異常に怖がる女の子もいいが、自動ドアが開いたかと思うとしばらくして入ってくる外科医。入ってきてしばらくしてドアが閉まるというのが怖い。こういうさりげない怖さがいいですね。落ちた茶碗を拾うのに右手は背中に回してるとか、ぼーっと熱心に外を見てるとか。映画同様黒沢清が脚本、監督なので期待できそう。

エミー賞

  • 2017.09.18 Monday
  • 22:38

エミー賞の発表があったので感想を。

<ドラマ部門>
■作品賞
 「ベター・コール・ソウル」(AMC)
 「ハウス・オブ・カード 野望の階段」(Netflix)
 「ザ・クラウン」(Netflix)
 「ストレンジャー・シングス 未知の世界」(Netflix)
◎「The Handmaid’s Tale / 侍女の物語」(Hulu)
 「THIS IS US 36歳、これから」(NBC)
 「ウエストワールド」(HBO)
 

ずっと「ゲームスローンズ」が受賞していたが今回は対象外なんだそうだ。代わりにとったのが「The Handmaid’s Tale / 侍女の物語」(Hulu)というのは少し意外。女性差別が実現している社会の話で、トランプのおかげでリアリティが増したのかもしれない。トランプ現象の一つ?

 

ネット配信のドラマが賞をとったのは初めてで新しい時代の到来というという記事もあったが、地上波では放送できそうにない内容でそういう時代なのかもしれない。Huluなのに日本のHuluでは放送していない。来年なんだそうで待ち遠しい。

 

オリジナルドラマに力を入れているNetflixは3つも入ってるのに残念でした。一つしか入ってないHuluにとられて悔しいことだろう。これからさらに競争が激化しそうだ。

 

ノミネートだけでもかなりいい作品が並んでいる。「ハウス・オブ・カード 野望の階段」(Netflix)は不朽の名作だろうし、

「ザ・クラウン」(Netflix)も見てみたい作品。「THIS IS US 36歳、これから」(NBC)も話題になっていて、スターリング・K・ブラウンが主演男優賞をとっている。10月からNHKで放送があるので楽しみ。「ウエストワールド」(HBO)はHuluで配信していて、いつか見たいものだ。

 

<コメディ部門>
◆作品賞
 「アトランタ」(FX)
 「Black-ish(原題)」(ABC)
 「マスター・オブ・ゼロ」(Netflix)
 「モダン・ファミリー」(ABC)
 「シリコンバレー」(HBO)
 「アンブレイカブル・キミー・シュミット」(Netflix)
◎「Veep/ヴィープ」(HBO)


コメディ部門は「Veep/ヴィープ」(HBO)が常連。Huluで配信しているので見られるのだがシーズン7まで(Huluではシーズン5まで)ある。

前評判では「アトランタ」(FX)がよく、主演男優賞は「アトランタ」のドナルド・グローヴァーとっている。これもHuluで見ることができる。見たい作品が多くて困る。

 

<リミテッドシリーズ/テレビムービー部門>
◆作品賞
◎「ビッグ・リトル・ライズ 〜セレブママたちの憂うつ〜」(HBO)
 「FARGO/ファーゴ」(FX)
 「フュード:ベティ・アンド・ジョーン」(FX)
 「ジーニアス:世紀の天才 アインシュタイン」(National Geographic)
 「ナイト・オブ・キリング 失われた記憶」(HBO)

「ビッグリトルライズ」は主演女優、助演女優、助演男優も獲って今年の中心の一つ。スターチャンネルで再放送がある程度なので見ることができない。ノミネートの「FARGO/ファーゴ」(FX)は今シーズン2を見てるところだ。

「FARGO/ファーゴ」を放送しているFXはケーブルテレビだ。内容が過激すぎて地上波ではできないと思う。ドラマについては時代は明らかにネット配信、ケーブルテレビに動いてますね。

 

映画だと2時間程度で見ることができるが、ドラマとなると人気作品は何シーズンもやってるので見るのがタイヘンだ。いくら時間があっても足りないというのが一番の感想だ。

 

2017年エミー賞は「ビッグリトルライズ」と「侍女の物語」が圧勝! - シーサイド発 http://blog.goo.ne.jp/ralphin/e/6d97beb192106e808565db5c44ffd862?fm=rss

【TV】日曜スーパーライブ Cocco20周年記念Spscial Live at 日本武道館 ~一の巻~ (WOWOW)を見る。

  • 2017.09.18 Monday
  • 05:32

「カウントダウン」からスタートするという意外な入り。「これは本気だ」とヘッドフォンで大きい音で聞くようにする。

 

昔のCoccoの曲は歌詞が過激で、それにエモーショナルなメロディと煽るようなリフを繰り返すロックサウンドというおどろおどろしい情念に満ちていた。

その後音楽活動を中止した。後に拒食症と自傷行為のあったことを話している。

 

今回のコンサートでも歌ってる

「Raining」の

♪髪がなくて今度は

腕を切ってみた

切れるだけ切った

温かさを感じた

踊っていたんだ血にまみれた腕で

 

という歌詞がリアルだ。

 

沖縄に帰ってからは沖縄をアイデンティティとしてニュートラルに戻ったようなイメージがある。音楽活動以外に本、舞台、映画と活躍の場を広げた。彼女にあった自然な活動のように思えて、曲も健全なものになってきた。

 

しかし、ワタシは性格が暗いので昔の暗い歌に惹かれてしまうんですね。

その暗い歌の一つ「カウントダウン」が最初の曲だったので姿勢を正して聞くことにした。もうこの種の歌は歌わないのかと思った。

 

♪さあ 立ちなさい

撃ち殺されたいの?

その鼻をへし折って

倒して蹴り上げるわよ

言い訳が見物だわ

今さら何を言っても

遺言だけど

 

最後は

♪さぁ、目を閉じて。撃ち殺してあげる。3.2.1

と浮気した彼をピストルで殺す歌だ。

 

体を前に倒しながら長い髪を振り乱して歌うので、貞子が歌っているようだ。いい意味で。

普通、こんな曲を1曲目にはしない。

 

暗いところから初めてだんだん明るくなるような曲構成のようだ。やはり後半に持ってきてメインの曲にする気はないみたいだ。

 

魂を込めた歌唱をハイテンションで続けミスがない。すごいパワーだ。コンサートが終わると飛び跳ねて楽屋に戻ってスタッフと抱き合っていた。この天真爛漫さが彼女の一番の魅力ですね。

テレビは面白い

  • 2017.09.17 Sunday
  • 06:32

台風が近づきつつあることもあり、1日テレビ番組録画の消化。テレビはつまらないので見ないという人が多いが、ワタシにはとても面白い。何かもったいない気がする。これだけたくさん見ると一本にしぼりにくいので駆け足で感想。

 

「ブラタモリ「#82 高野山」」(NHK総合)

高野山案内がこう形で紹介されて嬉しい。正しい参道を行くと6時間もかかって、100メートルおきに碑が立っている。テーマパークのようなものであるというようなこと。

 

「ゲーム・オブ・スローンズ シーズン3#2」 (hulu)

そう面白い展開はないが、いくつもの物語が同時並行で展開するので映画では実現しにくいスケールだ。

 

「サワコの朝「五木ひろし/歌手」」 (TBS)

こんなに饒舌な人でしたかね。この年で真っ直ぐな感じがあると言うか。家族への思いが強くて涙声になる。「人生が二度あれば」が最近励まされた曲って、これも両親ほへの思いをストレートにベタに歌ったもので、少し敬遠されがちな曲にそのままハマっているというくらい家族への思いが強い。

 

「ダウンタウンなう【板野友美・志らく・大東俊介と本音でハシゴ酒】」 (TOSテレビ大分)

志らくだけがもらった遺言が字が読み取れず「人生そんなもんだ」と書いてあるとしていたが、実は「ステレオもってきて」だったというネタがおかしい。

大東駿介はハイボール10杯のんで登場すでに酩酊状態。それでついタメ口になってしまい松本人志が怒る。しかし、最後の言い合いで小さい声で「タメ口」とアドバイスする松本人志。単なる雑談ではなくて、エンタテイメントしていこうとするプロデューサー的なところに感心する。

 

「ガッテン!「新・現代病!世界に広がる謎の痛み」」(NHK総合)

内容は腱鞘炎のことだ。スマホの親指打ちが腱鞘炎になりやすいので患者が増えているとか。パソコンも悪い。親指は道具を握るために進化してきて開く筋肉は弱いという話に感心する。

 

「ウタフクヤマ」テレビ西日本)

年に1,2度しかない番組。この人数のトークは難しい。蒼井優が読み上げるいろいろな持論を話し合うというスタイルにして今回は話が中心。歌は好きな「ながれ星」が聞けたのがよかった。本音は女歌のほうが出やすいと言う話が面白い。エッセイよりも小説のほうが自分の本当の姿が出るとか。「ながれ星」に出てくる男性が自分の姿で、それはそのままには歌にできないものだったとのこと。最後の創作もテンポのある曲でこれみよがしではあるけどさすがだ。

 

「SONGS 「平井堅 オールタイムリクエストベスト」」 (NHK総合)

リクエスト第5位POP STAR(2005)

リクエスト第4位僕は君に恋をする(2009)

リクエスト第3位ノンフィクション(2017)

リクエスト第2位瞳をとじて(2004)

リクエスト第1位even if(2000)

「even if」が一位とは意外。しかし納得。ワタシは「カシスソーダ」というタイトルかと思っていた。こうして見るとやはりバラードが人気ですね。

 

「FNS27時間テレビ にほんのれきし僕の金ヶ崎」(フジ)

FNS27時間テレビ にほんのれきし内のバカリズム脚本の作品。もったいない。大杉漣、中尾明慶、バカリズム、渡辺いっけい、杉本哲太が金ヶ崎の戦いという地味な戦を舞台にして、織田信長、徳川家康等によるシチュエーション・コメディ。時代劇でも自在のバカリズムです。三谷幸喜が嫉妬しそうな内容。超えてるんじゃないかなぁ。


「FNS27時間テレビ にほんのれきし私たちの薩長同盟」(フジ)

叡智と先見性で不可能を可能にした薩長同盟。坂本龍馬の力だが、実は薩長同盟の立役者は彼らの妻たちだった。男たちは自分の利害でいつまでもケンカしている。というifが面白い。コクセプトが明確で、明確すぎてあざとくなりがちなところが面白さにつながるところがバカリズムのなせる技だと思う。

 

「誰だって波瀾爆笑個性派俳優・佐藤二朗」(日テレ)

サラリーマンをやっては捨てがたい俳優への思いで辞めるという苦難の青春を過ごしていたんですね。ぶれなかったのは奥さんなのでした。

 

これだけを1日で、無料で楽しめるのはテレビならではと思うのだが。

台風18号接近

  • 2017.09.17 Sunday
  • 05:34

  台風18号にはヒヤッとした。

  大分県では県南の市に大雨が降り、佐伯市、臼杵市、津久見市は避難指示が出た。臼杵市、津久見市は全域が対象だ。避難勧告はあるが避難指示まで出ることは少ないのではないか。佐伯市の番匠川は氾濫した。

 

その次に氾濫の危険を言われたのが大分市の東部にある大野川。避難判断水位を超え、氾濫危険水位も超え危ない状態で、結局、広い地域に避難勧告が出た。

 

大分市の一級河川は大分川とこの大野川でワタシは大分川の近くに住んでいる。大分川はまだ一段階下の氾濫注意水位超えだったのだが、このまま雨が降り続けば避難勧告が出るのではと思われた。雨量もさることながら川上や接続河川の動きによっては水位に影響することも考えられる。

 

大分川は昭和28年に氾濫して橋が流されるなど大災害があった。ダムを作ったりして対策して以来大きな災害はないはずだ。そんなことを思いながら窓から大分川の水位を見ていた。

結局、水位は午後4時くらいがピークで下がっていったが、大野川は午後5時すぎに一部が氾濫した。大野川氾濫は関係者にはびっくりなことだろう。

 

こんな大雨でも大分川は大丈夫と見るか、台風がもっと北寄りのコースをとった場合は危なかったと見るかですね。

 

テレビでは、川の防災情報というサイトを利用して説明していたので、ワタシも見てみる。河川のポイントごとにカメラ映像があったり水位の説明があったりして勉強になる。最後、大野川が氾濫した時の黒色になったのは少しショックだった。
川の防災情報 :概況(河川の水位と雨量の状況) http://www.river.go.jp/kawabou/ipGaikyoMap.do?areaCd=89&prefCd=4401&townCd=4401201&gamenId=01-0701&fldCtlParty=no

 

【台風18号】大分県大分市内の大野川が増水・水位上昇で氾濫 現地の様子 | まとめまとめ http://matomame.jp/user/marifx1800/016e636abf054917c3fa
 

【TV】ガイアの夜明け 【宿命の対決!キリンVSアサヒ 夏の激闘】 (BSジャパン)が面白かった。

  • 2017.09.15 Friday
  • 22:53

【TV】ガイアの夜明け 【宿命の対決!キリンVSアサヒ 夏の激闘】 (BSジャパン) を見る。

ビールは好んで飲まないので知らなかったのだが、今年、一番搾りが新しくなってるんですね。シェアはやはりまだスーパードライが上とのこと。今度飲んでみましょう。営業マンの活躍を追っているのだが、少しやらせっぽい。

 

アイスの話が面白かった。一番売れているのはチョコモナカジャンボなんだそうだ。人気の理由はバリバリの皮にある。このパリバリ感を維持するために涙ぐましい努力がなされている。まず皮はチョコでコーティング、クリームの影響が少ないように作られている。研究所があって、さらなる研究がなされている。それでも時間がたつと柔らかくなるので、製造して出荷は5日を目指している。普通のアイスは冬につくって夏に売るというものが多いが、5日となると生ものに近い扱いだ。気温によって売れ行きが違うので、在庫管理が難しい。そのための担当がいるのだが勘に頼っていては限界があるので、気象協会の人に売上予測をしてもらう。この協会の人が熱意の塊で、天気の予測データはもとより、実際の気温と体感気温は異なるので、1600万人のネットでのつぶやきを採取し、リアルな暑い寒いのデータをとっていく。また、消費者の動向もさることながら、売り場に出す出さないを決める担当者の判断のデータをとっていく。30度を超えると氷菓が売れる、下回るとモナカが売れるということで売り場構成をしていたりするんですね。

 

モナカのパリパリ感を維持するために1600万のツイッターを調べてるなんて想像もしなかった。早速そのことを意識しながら食べてみなくては。

 

追悼:柳家喜多八さん

  • 2017.09.14 Thursday
  • 05:33

柳家喜多八が亡くなったことを雑誌に今頃になって知る。去年の5月のことなんですね。

調べると落語研究会119回柳家喜多八「二番煎じ」(BSTBS)を見たのが昨年の5月でした。

「お馴染みの番屋の酒飲み噺。何度も聞いた噺だけど、ぽっとあの光景が現出されるところが落語の魅力。」とメモしてる。

 

病弱ネタで、出てくると体弱いんです。とぼやいていて、やる気のない感じがおかしいキャラクターでした。

それが落語が始まると一転してメリハリのある力のこもった高座となる。本格派ながらシャープな切れ味が現代的で飽きることのない高座でした。もう見られないと思うと残念です。66歳ということで、落語家は60台で死ぬと若いですね。

ご冥福をお祈りします。

 


 

 

【CD】バディ・ガイ/ボーン・トゥ・プレイ・ギター を聞く。

  • 2017.09.13 Wednesday
  • 06:12

ブルースギターは好きなのだが発表が古く録音が古めかしいモノが多い。ところがこれは音がよくとても聞きやすい。見たら2015年の最新作だからだ。

 

バディ・ガイは1936年生まれなので78歳の時のアルバム。年を全く感じさせないエネルギッシュさ。クラプトンですら枯れてきた感じなのがこちらは弾きまくり。大御所がなくなっている中でありがたい存在だ。

 

「ボーン・トゥ・プレイ・ギター」というアルバム・タイトルにギターにキスしているジャケットと愛情がヒシヒシと伝わってくるアルバムだ。

【TV】地球劇場〜100年後の君に聴かせたい歌〜 (BS日テレ)を見る。

  • 2017.09.12 Tuesday
  • 05:34

【TV】地球劇場〜100年後の君に聴かせたい歌〜 (BS日テレ)を見る。

中村雅俊は1951年生まれなので、もう67歳なのだ。髪が黒黒としてボリュームがあるせいかそうは見えない。それでも昔のジーパンに下駄の時代の中村雅俊と交互に映ると時の移り変わりを感じる。さほどの下積みもないままデビューして。等身大の魅力で人気が出て、それが今でも続いている感じだ。初めての石原裕次郎のドラマに2時間30分遅刻した話、無理やり、吉田拓郎、小椋佳に曲依頼をした話、桑田佳祐に頼んだ曲がヒットせずに、リベンジでもう一曲作りたいと桑田佳祐から話があって「恋人も濡れる街角」が生まれた。ジョージ・ハリソンの家に行った話。など面白い。

歌番組を持っていたことがあって、歌もうまい人だと思うが、この番組で聞くと、音程が悪くなっており、こもった歌い方が聞きにくい。年のせいなのか歯の矯正かなにかが影響しているのかもしれない。

 

谷村新司は1948年生まれで70歳。67歳と70歳は話をしている番組が自分にピッタリの番組になって、年をとるはずだ。

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