サマリア

  • 2008.04.13 Sunday
  • 17:54
評価:
クァク・チミン; ハン・ヨルム; イ・オル,キム・ギドク
ハピネット・ピクチャーズ
¥ 3,150
(2005-09-23)
【ネタバレあり】
だるっ!の一言。
<バスミルダ><サマリア><ソナタ>という三章にわけていて、キャラ、行動にかなり深い意味がありそうなんだが、門外漢にはチンプンカンプンだ。とりわけソナタで父親が援交してる自分の娘に向かわず、相手ばかりを攻めて殺していく動機というのは分かりにくい。

韓国では家族関係とはこうしたものなのだろうかと思ったりするがそういう話でもないのだろう。

そうした深みに思いがいかないと後はとにかくだらしい展開です。

スポンサーサイト

  • 2020.03.27 Friday
  • 17:54
  • 0
    • -
    • -
    • -
    • -
    コメント
    コメントする








        
    この記事のトラックバックURL
    トラックバック

    PR

    calendar

    S M T W T F S
       1234
    567891011
    12131415161718
    19202122232425
    2627282930  
    << April 2020 >>

    Booklog

    Copied from: ブクログ -

    selected entries

    categories

    archives

    recent comment

    recent trackback

    recommend

    links

    profile

    search this site.

    others

    mobile

    qrcode

    powered

    無料ブログ作成サービス JUGEM